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ヨーロッパの味を極める〜世界に認められたその技術〜

ハム・ソーセージ作りへのあくなき挑戦

お客様に満足をいただける、お客様の厳しい選択に耐えられる商品を提供していくため、企業姿勢を集結し、味に凝った第一級の製品を生み出す!
タキザワが創業以来、こうした基本姿勢を守り、ハム・ソーセージ作りへあくなき挑戦を続けております。

1976年、オランダでの国際食肉ハムオリンピック(第21回スラバクリ) の初受賞以来これまで受けた数々の受賞は、タキザワのハムづくりの技術が世界に認められたという証であり、あくなき挑戦に対する結果です。本場ヨーロッパの公の場において、タキザワハムのソーセージづくりに対する基本姿勢が正式に認められるようになったのだといえます。

タキザワは、基本姿勢を変えることなく皆様に満足いただける本物の味を求めハム・ソーセージ作りに更に挑戦を続けます。

   

ハムの金メダル 受賞の歴史


1987年

1989年




日本初・そして唯一の受賞

1976年の国際食肉ハムオリンピックで、タキザワは日本で初めて、そして唯一の金メダルを受賞し、ここから当社の金メダルの歴史が始まりました。

ハム・ソーセージの本場、ヨーロッパで開催される国際食肉ハムオリンピックはオランダ、デンマーク、オーストリアの3ヶ国で毎年持ちまわりでおこなわれます。なかでもオランダで行われるスラバクトの大会は、長い歴史を持つ大規模な展示会です。

また、1985年の国際メットブルストコンテスト(オランダ大会)と1988年のシャルゴー国際食肉コンテスト(フランス大会)ではグランプリを受賞しております。
2009年のDLGコンテスト(ドイツ)においても、金メダル3個、銀メダル2個、銅メダル2個を受賞し、1976年の初受賞以来、今日に至るまで数多くの金メダルを受賞し続けております。

タキザワのハム・ソーセージに与えられた数々の金メダル・栄誉


1987年には、国際最優秀賞を受賞。

1989年には、またしても16個の金メダルとあわせてふたつの名誉ある賞を授けられました。
ひとつは、外国からの参加者全体から優秀な成績をおさめたものに贈られる「特別杯」の受賞。
ふたつめは国ごとに与えられる賞で、日本からの参加者でもっとも優秀な成績をおさめたとして「ネイションカップ」を贈られました。

ジャパンカップ・アジアカップ


1997年ドイツマンハイム国際食肉コンテストにおいてジャパンカップアジアカップを贈られました。
さらに1998年ドイツマンハイムで行われた「第7回国際レバーヴルスト大会」において、当社製品25品が金メダル。そのうち5品が「ビックゴールドメダル」(金賞のなかの金賞)を受賞しました。(左の写真)

企業にとって、最も大切なことは、商品の品質・知識・情報を十分に持っているお客様の厳しい選択に耐えられる商品を常に提供していくことです。 企業姿勢を集結していかなければ、味に凝った第一級の製品を生み出すことはできません。
これからもタキザワは、本場ヨーロッパの伝統を踏まえ、皆様に感動を与えられるハム・ソーセージ作りを続けて参ります。
   
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